送料無料@人気通販コレクションTop > 送料無料人気商品カタログ > 【送料無料】リクに答えて今回より購買個数無制限!ついに旨さの常識を超えた!!ランキング常連当店自慢無添加特殊熱風処理加工500万食突破!【送料無料、5個以上同梱OK】お試し干し芋280g (お試し)(56%OFF)【dw201703】

【送料無料】リクに答えて今回より購買個数無制限!ついに旨さの常識を超えた!!ランキング常連当店自慢無添加特殊熱風処理加工500万食突破!【送料無料、5個以上同梱OK】お試し干し芋280g (お試し)(56%OFF)【dw201703】

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価格: 390円
販売元: 美容とグルメの専門店 自然の館

野菜根菜類総合ジャンルでは・・・・・・・・そしてさつまいもランキングでは・・・当店は「干し芋」の製造販売を始めてから今年で8年になります。最初のころは、本当に少量の原料を仕入れ、それを天日で乾燥し袋に詰めて小売店に納品させて頂いてました。その時から8年間、今日に至るまで様々なお客様の声を頂戴いたしました。その中でも、一番多かった声が次の通りです。・美味しいのと美味しくないのがありますが、どうして?・甘みと旨味がもっと欲しい!・もう少し、賞味期限が延びないの?・芋が水っぽいのですけど・・・!?このような様々なお客様のお問い合わせ・ご希望より、当店の「干し芋」は完成に至ったのです。まずは、干し芋の旨味・甘みをどうやって一定に保つところから始めました。皆様もご存知だと思いますが、昔はサツマイモって保存食として重宝されましたよね。一般的に9?11月に収穫された芋ですが、長い冬を越す為に、地下に天然の冷蔵庫を作ってそこに保存されていました。実は、その保存方法にヒントがあったのです。熟成された果実などは、非常に甘みをまして美味しくなりますよね。実際サツマイモも同じなのです。秋に収穫されたサツマイモをそのままの形で保存することによって、旨味と甘みが増すのです。当店の干し芋は、その秋に収穫されたサツマイモを徹底管理された冷蔵庫でそのまま2月まで保存して、その芋を干し芋にと変えていくのです。当店の干し芋は昔ながらの製造方法を使って製造しています。1.4.5ヶ月ほど保存されたサツマイモを冷蔵庫より取り出します。2.サツマイモ表面をタワシで水洗いします。大きく痛んでいたり、品質に変化があるものは除きます。3.皮むき器を使って、1つ1つ丁寧に皮を剥いていきます。4.皮を剥いた芋をアク抜きする為に、水に浸けておきます。また、空気に触れると澱粉が反応し黒く変色するのを  同時に防ぐからです。5.乾燥するときにバラつきが出ないように、一定の太さに切っていきます。6.切った芋をさらに、3時間程水に浸けアク抜きをします。7.アク抜きした芋を取り出し、次は蒸し作業にうつります。蒸し器の中でじっくりと時間をかけて蒸し上げ、充分柔らかくなったら取り出し、熱を自然にとります。8.次に天日干しです。風通しの良い場所で天日に干します。夜間は、夜露のかからない場所で保管し、また翌日も天候をみて干します。それを3日間ほどつづけると、干し芋が出来上がります。干し芋の白い粉は「食べ頃のサイン」干し芋の表面には白い粉がふくことがありますが、表面の白い粉は、芋の澱粉質が糖化し、熟成させることにより発生します。 作りたての干し芋には白い粉はついてないのです。干し芋を製造してから冷暗所などに長期保存し、熟成させることによって白い粉が噴いてくるのです。実は、その白い粉が吹いら一番美味しい食べ頃のサインなのです。当店の干し芋は昔ながらの製法で製造された後、マイナス13℃以下の冷凍庫に保管します。早いもので1ヶ月ほど熟成期間をおくと白い粉が噴いてきます。その白い粉が噴き始めたものから当店は使用しています。日本初の干し芋専用熱風焼乾燥機平成17年まで、当店は熟成された干し芋を自然解凍し、それを販売していました。しかし、自然解凍をすることによって、品質の劣化や旨味・甘みが不確定になったりまた、水分をどうしても一定に保つことができず、味が水っぽくなったりしていました。当店はそれをどうにか解消し、お客様に本当の自然の美味しさを御召し上がっていただきたく、研究に研究を重ね、当店自慢の”表面熱風焼加工”にたどり着いたのです。表面だけを薄く焼き、瞬時に冷却します。それにより芋の旨味と甘みが中に閉じ込められるのです。●干し芋専用熱風焼乾燥機この機械は長年の技術をもった乾燥機屋さんに”お芋”専用の機械を作ってもらうことから始まりました。いかに、表面だけを焼くことができるか?どうすれば、「芋の旨味や甘み」を逃がさずに製造できるかが一番の課題でした。しかし、何十回もの打ち合わせ、試作機等により素晴らしい、芋専用の機械が誕生したのです。1.まずは干し芋の検品です。干し芋を取り扱って、8年にもなる当店自慢の職人さんが、1つ1つ丁寧に検品しながら、コンベアの上に干し芋を乗せていきます。2.110℃?130℃の熱風乗せられた干し芋は時間を掛けて、ゆっくりと流れていきます。その距離はなんと20m、時間は20分間です。3.アツアツの干し芋!熱々の中をゆっくりと流れてきた”お芋”は表面だけが、こんがりと色を変えて出てきます。●ここがポイント!表面だけがこんがり焼けていいるので、芋の旨味を逃がさないのです!!4.最後の工程、冷却コンベアー出てきた”アツアツの干し芋”はそのまま冷却コンベアーへと流れていきます。その距離10m、時間は15分をかけて流れていくのです。※干し芋の変化!熱処理加工を終えた干し芋の表面は赤褐色に焼けて出てきます。しかし、時間が経つにつれて、中の水分が表にでてくることによって、元の色へと変化します。当店の干し芋は店の干し芋は「厚生労働大臣登録検査機関財団法人日本食品開発センターサナテック」に残留農薬検査を依頼し、安心・安全・高品質の原料を使用しております。詳細はコチラその他にも沢山のレビュー有難うございます。      ⇒レビューはこちら通常商品(お徳用)はこちらへ

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