ストックボトルとトリートメントボトルの違い:フラワーレメディ@心理入門ガイド

ストックボトルとトリートメントボトルの違い:バッチ博士が開発者したフラワーレメディ。感情に合わせてレメディを7つのカテゴリーに分類するという注目の心理分析です。このフラワーレメディについての知識をまとめました。

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フラワーレメディ@心理入門ガイド



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ストックボトルとトリートメントボトルの違い

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フラワーレメディを使用する時、ストックボトルとトリートメントボトルのどちらかで使用することになります。

それぞれに特徴がありますので、自分に合ったボトルを選んでレメディを使用しましょう。

ストックボトルとは、市販されている時にレメディが入っている小さな容器です。

ストックボトルのレメディは38種類、レスキューレメディも合わせると39種類ありますが、一時的にマイナス感情になっている時、緊張状態になった時、気分転換したい時に、その時の感情に効果的な種類を1、2種類選んで服用します。

気分が落ち着くまで数回にわたって服用し、改善されたら服用をやめましょう。

一度に使用できるレメディは6〜7種類までです。それ以上の種類を同時に服用しても、本来の効果は期待できないので注意しましょう。

ストックボトルの保存をする時は、直射日光が当たらない涼しい場所で保存しましょう。梅雨の時期や真夏など、高温多湿で心配な時期は冷蔵庫で保管すると安心ですよ。

トリートメントボトルはいくつかのレメディをブレンドして保存しておく容器です。

常にマイナス思考になってしまう場合や、長期間続いているストレスを改善したい時に使用します。

ストックボトルから直接服用しても良いのですが、頻繁に服用する場合はあらかじめトリートメントボトルでブレンドしておいた方が、手軽に服用することができますよね。

ミネラルウォーターで薄めたものをトリートメントボトルに入れてバックに入れておけば、外出先で飲み物がない時でも活用することができて便利ですね。

保存方法は、ストックボトルと同じです。暑い時期にはバックに入れっぱなし、なんてことがないように注意しましょう。

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